県政報告

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  • 2012年
2012年 1月
自立する、共生する、地域力を

自立(自助)と共生(共助、公助、そして絆)は、市議当時から訴えて来たキーワード。
震災を通じて、その重要性を再認識し、今後も政策の指針とします。

被災地でボランティア(6月)

宮城県気仙沼市にて、仲間とともに瓦礫の撤去作業などの活動を行いました。
大変な惨状への衝撃と、復興に向けた民間の力(日本人の力)を感じました。


▲小泉浜ボランティアセンター寄書き
昨年の議会質問のテーマ(6月、9月、12月)

災害時の学校の防災体制、多治見市での水害対策、三世代同居の推進、地域の絆の再生、
教科書の採択、リニア新幹線、東濃西部都市間連絡道路、平和太平線


構想道路「平和太平線」が一歩前進(12月)

平和町と太平町を結ぶ構想道路について議会質問。国道248号の渋滞対策と、
水害時も見据えた県病院へのアクセス道として提案。ついに国県市の協議会設立へ。


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